限定500名様

動画ご視聴してプレゼントゲット!!

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ご購入される場合はこの動画を最後まで見て、

リョウパンマンからのプレゼントをぜひ受け取ってくださいね。

 

こんな方におすすめです!

 

 コブを滑る時は何から始めればいいかわからない
 コブを見たら避けてしまう
 コブに入ったら頭が真っ白になってしまう
 コブに入ったら急に動けなくなってしまう
 コブの見方がわからない
 すぐにコブからはみ出てしまう
 連続してコブをこなすことができない
 コブではすぐ後傾になってしまう
 コブでは早くターンしないと思いすぎてからだが内に倒れすぎてしまう
 コブの基礎から必要なからだの使い方、細かなイメージが知りたい
 基本的な言葉の整理からしっかりしたい
 コブの形がイマイチつかめない方

1つでもチェック項目に当てはまるならこのオンラインレッスンがお役に立てます!

 

伸身抜重で滑る3つのコブの極意

今回の動画で一番最後にコブの極意3つをお伝えするのですが、結論言ってしまいますね!
えええっ、リョウバンマン!!!
と思われるかもしれませんが別に隠すことでもないので言います!

1、コブの出口で伸びるべし

 

2、伸びたら方向転換、外向傾

 

3、コブの出口にずらすべし

 

もう結論言ってしまいましたが、やることは以上となります。

ということでこの1、2、3を達成できるように動画では詳しく解説しています。

 

雑誌、ビデオ、DVDなどで

吸収動作、吸収動作と言われ続ける疑問??

 

上田のYoutubeチャンネルで最も再生されているのが今回紹介する「コブの滑り方伸身抜重低速ズラシ」です。

 

↓実際の解説動画↓

15万回を越えているのです。これには正直びっくりしました。その次に多い動画でも8万回くらいです。

つまり、私が想像していた以上にコブの第一歩をクリアできずに悩んでおられる方が非常にたくさんいるということがよくわかりました。

 

さて巷の雑誌、ビデオ、DVDでよく言われる「吸収動作」・・・

 

レッスンの時にも、
「どんなことで悩んでいるんですか?」
「どんなこと改善させたいと思っていますか?」
と最初に質問しますが、
吸収動作が・・・
と言われる方が半数を超えます。

この発想に至るのは無理ないと思います。

コブ=吸収動作みたいに言われ続けているからです。

私自身もかつては

「吸収動作はコブを滑る上で絶対に必要なんだ!」

と思い込んでいました。

 

確かに吸収動作のようなものは、コブのどの滑り方にも万能です。

だから、巷では吸収動作吸収動作と連呼されるのだと思います。

 

1つだけ断言します!

コブが苦手な人にとっては吸収動作をしないほうがうまく滑れます。

 

コブが滑られないのは決してあなたのせいではありません!

これだけ吸収吸収連呼されていれば滑れなくなって当然です。

 

では、なぜ吸収動作というイメージが

コブを続けて滑れない原因になるのか?

吸収動作をしないといけないと思うばかりに後傾になってしまっている人がたくさんいます。
吸収しなきゃと思うあまりお尻を落としてしまっているのです。
結果後傾になり、滑れなくなってしまっている方たくさんいます。

 

よく言われる吸収動作のイメージは

「コブを越えていくときに膝を抱えこみながらコブを乗り越えていく」

などと表現されることがほとんどです。

 

これがお尻が落ちて後傾になって滑られない原因です。

 

ゲレンデでみる8,9割のスキーヤーは

伸身抜重を使って滑っています。

なぜ伸身抜重のスキーヤーが多いかと言えば、

伸身抜重の方がこれまでに経験済みの動きでやりやすいからです。

普段伸身抜重を使っている(自分も)スキーヤーのうち、

 

伸身抜重と屈伸抜重の使いわけができるスキーヤーは

これまでのレッスン経験で半数もいません。

 

伸身抜重と屈伸抜重の違いがわからない方も大丈夫です。

そのために上田オンラインレッスンではその違いをわかるように準備しています。

 

簡単に触れておくと、

ターンの切り替えの仕方に違いがあります。

ターンの切り替え時は抜重と言って自分の体重を抜く動きをします。

伸身抜重は切り替えのときにジャンプ動作をします。

ジャンプ動作で体重を軽くしています

一方で屈伸抜重は足の曲げ動作をします。

経験があることで言えば膝カックンのような感じです。

こちらも一瞬軽くなります。

ちなみによい吸収動作=よい屈伸抜重のことです。

普段伸身抜重で滑っていて屈伸抜重との使いわけができないのにも関わらず、

コブの時だけ

「吸収動作(屈伸抜重)をしてください」

と言っても伸身抜重の動きにしかならないのです。

 

コブを越えていくときに膝を抱えこむだと

伸身抜重で滑っているスキーヤーは

絶対にお尻を落として後傾になりコブが滑れなくなるのです。

なぜなら、普段伸びいこうとしている動きのところで

しゃがんでしまうのです。

 

その結果・・・

吸収動作という言葉がコブを滑れない

スキーヤーを量産してしまっています。

 

一応もう一度付け足しますが、

吸収動作のようなものが必要ないと言っているわけではありません。

 

「コブをこれから滑れるようになりたい」

と思っている人にとっては考えないほうがいいということです。

 

「そしたら屈伸抜重ができないとコブは滑られないってことですか?」

と聞かれそうですが安心してください。

 

吸収動作は最初考えません。

今回のオンラインレッスンでも一切そのことには触れません。

伸身抜重のメリットを最大限に生かしてコブを滑っていきます。

 

伸身抜重の特徴を最大限に生かして

コブを連続して滑れるようになる!

コブで伸身抜重の特徴は、

重心を運びやすい!!

ということです。

 

先ほどからお伝えしているように

コブを滑れなくて困っている方は間違った吸収動作のイメージで

後傾になってしまい滑れなくなってしまっているのに加え、

コブに入ったら動きが急に止まってしまう失敗が多くあります。

 

整地で滑っているときは

あまり意識せずとも重心を運んでいたにも関わらず、

コブに入ると急に動きが止まってしまい、

重心をうまく運んでいくことができなくなるのです。

 

なので一番動きに馴染みのある伸身抜重を使うことに集中することで

コブに慣れていくことができます。

 

コブに慣れてきてから次の上達へ向かえばいいのです(^^♪

 

伸身抜重でコブを滑ることを覚えておくメリット

また、上級者であっても時には失敗して後傾になるものです。

はい、私も人間なので失敗するときがあります。
ここで中級者と上級者をわけるのは、失敗した後にまた続けて滑れるかどうかです。

なぜまた滑っていけるかと言えば、

一度思いっきり伸びて重心を前にもってくることでもう一度滑り直すことが出来ています。

なので、失敗した時にリカバリーできます。

中級者と上級者はこのリカバリーの差です

コブはそこそこ滑れても失敗した時に滑れなくなるという方は

よい伸身抜重を覚えておくことは有効です。

 

講師プロフィール

 

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はじめに簡単なプロフィールをご紹介します。

リョウパンマンこと上田諒太郎(ウエダリョウタロウ)です(^^)/

高校2年生のとき直感でモーグルをやると決め、
角皆優人氏が在籍する白馬五竜フリースタイルアカデミー、F-styleに入門することになりました。

モーグルの大会出始めたのは大学1年です。
選手としては遅くに始めました・・・

富山大学在学中は年の半分は富山、もう半分は白馬とスキー技術の向上のために邁進してました。

 

・1年目でB級公認からA級公認へとランクアップ

・元全日本A級モーグル選手

・全日本選手権出場(最高成績33位)

2015/16シーズンをもって選手は引退しました。

 

レッスンは、白馬五竜フリースタイルアカデミーにて大学1年生からレッスンを行っています。来シーズンで10年目を迎え、延べ1000回以上のレッスンを行ってきました。

 

大学卒業と同時に、2013年6月、整体&パーソナルトレーニング”XiM”設立しておりますので、現在のレッスンは週末がほとんどになります。

 

 

上田コブレッスンの想い

・自身の競技経験

・1000回以上のレッスン経験

・スポーツトレーナー・整体師

という3面から、徹底して作り上げられたからだの本質から捉えた、コブ上達メソッドに定評があります。

上田コブレッスンの使命はからだの動き、構造という本質からコブの滑り方をお伝えることです。

「雪上でやりたい動きは、まずスキーを履かずして成功させる!!」

というコンセプトのもと「コブやスキーの技術的な要素」と「からだの使い方」の両方を知って実践して頂く、日本で唯一のからだの使い方コブレッスンを展開しています。

 

今回のこのオンラインレッスンでもスキーの技術的な部分と

最低限のからだの使い方、イメージなども伝えていきたいと思っています。

 

 スキーは重い道具を身に着けて動きます。

 スキーは平らな場所でなく斜面に立たなければいけません。

 スキーは滑るとスピードが出ます。

 コブは整地と比べて凹凸という変化があります。

 コブは整地と比べてターンに制限があります。

 

条件が簡単になったときに出来なければ条件が難しくなったときに対応することはできません。

床の上で出来ない動きはスキーを履いてしたい動きを実現するのは

不可能と言っても過言でははありません。

 

「雪上でやりたい動きは、まずスキーを履かずして成功させる!!」

これが最速・最短でコブを上達する方法なのです。

 

 

 

整体院ならびにパーソナルトレーニングサービス提供

 

整体院XiM(サイン)代表

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美ボディメイクKOUSAKA代表

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井田川競技別NTC(ナショナルトレーニングセンター)

カヌースラロームのトレーナー担当

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リオオリンピックに出場した選手もいます(*^^*)

 

 

雑誌に掲載されました

フリースタイルスキーを扱うBravoskiにプロスキーヤー遠山巧の記事監修者として掲載されました。
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勉強会も開催しています!

東京にて治療家、トレーナー先生向けに勉強会を開催

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今回お伝えする内容

 

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今回お伝えしていく内容はYoutubeでの限定配信になります。

「スキー・コブのあれこれ予備知識編」と「伸身抜重で滑るコブの滑り方」(本編)の2つになります。

 

 

 

 

■スキー・コブのあれこれ予備知識編

前編、後編に分かれています。

前編約30分、後編約30分の構成になっています。

最初に必ず見てください!

 

■伸身抜重で滑るコブの滑り方(本編)

前編、後編に分かれています。

前編約30分、後編約45分の構成になっています。

本編の一部をご紹介すると・・・

 コブの2大失敗パターンとは

 良い外足荷重を覚えよう

 コブでは上下動は本当にしてはいけない動きなのか?

 ストックと伸身抜重

 コブを滑るときに一番最初にできるようにしてほしいこと

などコブを滑るベースを積み上げて頂きます。

 

スキーで出てくる用語がわからないということありませんか?
↓スキー・コブのあれこれ予備知識編サンプル動画↓

今回本編の動画とは別に

「スキー、コブのあれこれ予備知識編」

というものがついています。
こちらの方にはレッスンをスムーズに受けて頂くための動画です。

 

必ず先に見るようにしてください。

先に断っておくとこちらの動画では一切技術解説は行っていません。

こちらの動画の役割は、

・混乱してしまいそうなワード、

・なんとなくしかわからないこと

・場合によっては「それなんだ?」

ということを解説しています。

 

オンラインレッスンを上田と共通認識で進めるために作られた動画です。

本編を見る前に必ずこちらを見ていただくようにしてもらっています。

 

からだの使い方も一緒に踏まえています

上田レッスンは

「雪上でやりたい動きは、まずスキーを履かずして成功させる!!」

というコンセプトのもと成り立っています。

それが最速最短でコブを上達する方法だからです。

技術的な要素、からだがきちんと動かせる要素の両輪が合わさせてスムーズな上達路線を走れるのです。

多くはありませんが今回もからだの使い方に関しては組み込んでいます。

しかも即実践で使える部分です。

 

今回のオンラインレッスンで達成したい動きを

実際にどのようなからだの使い方をしているのか細かく解説しています。

 

多様な図や画像を用いています

↓画像例↓

とにかくわかりやすさ重視で作っています。

リョウパンマンのできる範囲でしか編集は行っておりません。

カッコいい編集は行っていません。

 

わかりやすさのため、多くの図や画像を用いています。
通常のレッスンのように生の受け答えはできませんが、

その分イメージがしやすく作ってあります。

このようなイメージ図を100枚以上組み込んでいます。

 

 

何回も繰り返し見れます

 

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ぜひ何回も見てください。1回だけ見てもすべて完璧にはできないです。

上達すると同じことを聞いていても捉え方が変わってきます。

新たな気づきや発見があるはずです。

迷わずできるように順序化してあります。

具体的にどのような手順進めれば良いか順序化してありますので、素直にこの通りに進めてください。

 

もし、対面の上田レッスンにご参加される場合は予習として使って頂くこともできますし、

復習として使って頂くこともできます。

レッスンにご参加されなかったとしても自主練での予習・復習としても使って頂けます。

 

レッスンあるあるとして、

その時はよかったんだけど・・・

何をすればいいのかわからなくなってしまった

ということがあると思います。

 

オンラインレッスンは、

「あれ・・・どんなんだったかな?」

となっても繰り返し見ることができます。

 

パソコン、タブレット、スマホから見ていただくことが可能です。

なので、いつでもどこからでも見ていただけます。
DVDでの販売ではありません。

動画はYoutubeで配信しまので、インターネット回線が必要です。
スマートフォンやタブレット端末での動画のご視聴はデータ容量にご注意ください。

 

 

~プログラム参加までの流れ~

 

①申込み&決済

 

・銀行振り込み
・paypal(クレジットカード)決済

 

をご用意しています。

銀行振り込みまたはpaypal(クレジットカード)で決済後、

メールにて決済完了のご案内を致します。

メールは【info@koburyotaro.net】
から送られてきますので、

ドメイン設定されている方は解除してください。

特に携帯メールで迷惑メール防止されている方は注意です。

その他メールが届かない場合は迷惑メールボックスなどご確認ください。

振込先や商品をお届けできなくなるためご自身のメールアドレスを入力ミスのないようにお願い致します。

 

 

paypal決済を選択された場合は数分後に決済完了メールが届けられます。

銀行振り込みを選択された場合は、振り込みの確認作業をしなければならないため
通常24時間以内に決済完了のメールをお届けします。
場合によっては3日ほどお時間を頂くことがあります。
万が一、3日経ちましてもメールが届かない場合は、お手数ですがお問合せください。

 

②会員登録を済ませる

プログラムの決済が完了メールにて会員登録ページをご案内します。

 

(1)以前にオンラインレッスン動画をご購入された方

一度何かしらのオンラインレッスン動画をご購入の方は会員登録1度されていますので必要ありません。そのまま会員ページへお進みください。

 

(2)はじめてオンラインレッスン動画をご購入された方

不正登録防止のため銀行振込名、またはPaypal名で登録してください。
確認できないような名前はこちらからご連絡させていただくことがあります。
悪意があるとみられる場合は、こちらで会員解除させていただくことがありますので、あらかじめご了承ください。
万が一異なる名前で登録される場合はメールにてその旨をご連絡ください。

 

③会員ページプログラムへ参加

会員ページへアクセスしてください。
下の図のような会員ページがご覧いただけます。

ご覧いただけましたら、サイドバーのメニューからプログラムをクリックしてください。
ページにはパスワードがかかっています。
決済完了メールにパスワードをお送りしますのでパスワードを入力してください。

 

 

 

今回のプログラム参加料金ですが・・・

今回のオンラインレッスンは通常2日間のキャンプ形式の内容をベースにしています。

2日間のキャンプ形式でお1人2万円頂戴しており、

何度も繰り返し見られることから、

今回のオンラインレッスンも2万円の参加料金でもよいと思っています。

 

また、通常のレッスンではお伝え出来ない

より細かなイメージやからだの使い方も

さまざまな画像、動画を通してお伝えしているので

5万円くらいでも十分価値があると自負しています。

 

 

しかし、オンラインレッスンなので、どうすればよいかはわかりやすく解説していますが

直接手取り足取り教えることはできません。

多くのコブを滑れない方を

コブを滑れる楽しいスキーへ

導きたいという思いで制作しましたので

 

今回のプログラム参加料金は12,800円(税込)とさせて頂きます。

 

価格を下げれるように在庫を抱えなくて済むように

DVD販売はしておりません。予めご了承ください。

 

今回は「動画ご視聴プレゼント」を用意しました。

動画を最後まで見ていただいたお礼をしたいと思っています。

ご購入される前に必ずご覧ください。

ただし先着500名の方とします。
500名を超えると動画ご視聴プレゼントは終了致します。
どのようなプレゼントは動画で確認してください(^^♪

 

この機会にぜひ手に入れてください。

 

ご購入される場合はこの動画を最後まで見て、

リョウパンマンからのプレゼントをぜひ受け取ってくださいね。

 

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!特典動画プレゼント!


その次のステップである弧を描いて滑る方法をお伝えしています。
本編では伸身抜重を用いた低速ズラシのコブの滑り方の解説を行っていますが、

こちらも伸身抜重を用いていくのですが、

この弧を描くことを覚えることで3つのメリットがあります。

 コブの見方の幅が広がることでコブの中でゆとりが出てくる

 コブでのズルズルドンの滑りからワンランク上の滑りができる

 今後バンクターンに取り組んでいかれる場合のファーストステップになる

 

このようなことが実現できるようになります。

特典動画は約30分の収録時間となっています。

 

 

ご購入される場合はこの動画を最後まで見て、

リョウパンマンからのプレゼントをぜひ受け取ってくださいね。

 

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プログラムの申込み方法と申込み後の流れ

下記「申込みボタンを」クリックしてください。

 

・銀行振り込み
・paypal(クレジットカード)決済

をご用意しています。

銀行振り込みまたはpaypal(クレジットカード)で決済後、

メールにて決済完了のご案内を致します。
【info@koburyotaro.net】
から送られてきますので、

ドメイン設定されている方は解除してください。

特に携帯メールで迷惑メール防止されている方は注意です。

その他メールが届かない場合は迷惑メールボックスなどご確認ください。振込先や商品をお届けできなくなるためご自身のメールアドレスを入力ミスのないようにお願い致します。

 

 

paypal決済を選択された場合は数分後に決済完了メールが届けられます。

銀行振り込みを選択された場合は、振り込みの確認作業をしなければならないため
通常24時間以内に決済完了のメールをお届けします。
場合によっては3日ほどお時間を頂くことがあります。
万が一、3日経ちましてもメールが届かない場合は、お手数ですがお問合せください。

 

 追記

今回この動画を制作する予定は正直ありませんでした。

冒頭でも言いましたが、気が付いたら

Youtubeの動画再生がすごいことになっていました。

 

そこでこの動画を作らないと、

多くのコブを滑れない人を

コブを滑れる楽しいスキーへ

導けないことがわかりました。

 

もうあれこれ迷うことなくこれに従ってやって頂ければ

上達できる順番になっています。

 

動画を公開するには何と言っても制作にすごく時間がかかります。

この動画を制作するのも3ヵ月くらいかけています。

 

またレッスンの中身を全部公開してしまうわけです。

他のインストラクターに知られてしまう可能性だってあります。

 

そんな心配をしてくれる方々がいます。
とても感動しました!
本当にうれしかったです!!!

 

なぜ、ここまでの時間をかけて、リスクまで追って

わざわざ動画を制作するかと言えば、

手前みそではありますが、

これまでのスキーを通して出会った人やもの、

多くの学んだことへの感謝としての

恩返しの形として動画を制作しています。

 

コブを教えるのは、喜んでくれる人のためです。

動画制作は北海道から九州までの人から熱いメールが届けられるからです。
そのような熱い思いの方が大好きですので、

最高の動画を作ろうという気が起きます。

私が持つレッスンノウハウは決して自分1人で出来上がっているものではありません。

レッスンの師はお客様だと思います。

様々な気づきやご意見のもと変更修正されています。

 

自分の人生に影響を与えたある1人の方が、

一番最初に出会ったときに教えてくれたのが、

“与えよ さらば与えられん”

という言葉でした。

今回のレッスンの内容、料金ともに

この言葉に従い制作しました。

 

このオンラインレッスンを思いっきり有効活用してください。
このオンラインレッスンを通してスキーをコブを楽しむことに役立てば
苦労して作った甲斐があり、最高にうれしいです(^^♪

上田 諒太郎

ご購入される場合はこの動画を最後まで見て、

リョウパンマンからのプレゼントをぜひ受け取ってくださいね。

 

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